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成田出発便の渡航情報




私の知っていることだけですがまとめてみました。あくまで参考としてご覧いただけば幸いです。


-4月17日更新-

昨日航空会社の現地スタッフから連絡があり、渡航先へのフライトが5月15日まで運休となったとのこと。いつも顧客視点で対応してくれるのでとてもありがたいと思います。



-4月11日更新-

既に発表されている情報ですが、渡航先のVISAが臨時で停止されている為、待機状態が続いています。また国際線一路線を除き4月24日まで運行停止になっており、その後の運行予定も未発表なことからスケジュールをたてらない状況でもあります。今 私たちができることは一部の情報に惑わされずに感染させない、感染させれられない行動をとるコトだと思います。




-3月28日更新-

いつも出張に行ってる目的地への入国、国内で市外からの入ってくる人全て2週間集中医療観察の対象になったそうです。(現地で3月26日に発表)


入国者の場合は滞在費(宿泊費食事含む)として約15万円ほど必要になります。


症状が無くても自身が感染していてウイルスをばらまいたり、外出して感染してしまう可能性が十分にあります。緊急事態の期間では個々が移動する際の感染リスクを十分に自覚して行動したいものです。危機管理ってとっても大切です。





-3月3日-

全日空 成田出発便で目的地に向かうまで 

・出発前に体温検査。

・到着後機内にて体温検査。37度以上は入国不可。

*体温検査の方法は不明。

・入国前、国内滞在先等の情報をスマホアプリで入力。スマホがない場合は書類記入。

・入国初日(24時間)準備されているホテルに宿泊。

・入国2日目(24時間)も同様。*初日か2日目に検査あり。

・入国後3日目、市内に住居等がある場合、自宅待機(大都市に住む場所がある場合)

*自宅待機は検査結果や状況により常時変わるそうです。

*市外や地方に移動する場合、指定された場所にて2週間待機。*諸費用の負担は不明

・2週間後問題なければ、目的地への移動が可能らしいです。

*目的地(地方)への移動後、更に自宅待機かは各自治体の判断によると思われます。

*搭乗した機材内で、他の乗客が感染者だったり、37度以上の発熱があった場合、どうなるかは不明。


出発後、16日間は仕事ができないようなので、十分な滞在日数が必要です。


帰国する時(地方から都市に移動して帰国)

・大都市に入った際、2週間指定された場所に待機。その後出国(帰国)となるようです。



テレビ局や新聞などが流す報道は事実と違うことが多々あるようです。

渡航先により対応等それぞれ違うので十分に情報確認した上での渡航予定を立てることをおすすめします。



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